【ひとり居酒屋】ゲーム「ペンギンの島」にハマった日

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今日も今日とて、ひとり居酒屋。

いや〜、いつも通り1人で来ても居心地のいい居酒屋・・・のはずが、今週末の店内は繁盛していて居心地が悪かったです。

グループまたは2人組のお客だらけの中に、おひとりさまアラフィフ女ですからね。そりゃ居心地がいいわけがない。

いかにも成金趣味の女好きそうなギラギラしたオヤジは、店長さんとお友達らしく「こんばんは〜」とか話しちゃってて常連感出してるし。オヤジは若者を連れて来店して、すぐに刺身を3種類も頼んで、ほかの料理も2〜3注文。お会計いくらになるんだろう?

わたしなんて山芋鉄板とモツ煮込みだけですよ。飲み物入れて2,000円以内で済ませるのがわたしの決まりですから、絶対それ以上頼みません。さっと呑んでさっと帰る、それがモットーです。

 

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さて、今日突然ゲームにハマりました。ゲームの名前は「ペンギンの島」。

島を発展させてペンギンの数・種類を増やしていくゲームです。ただ時間に任せて、アイテムを増やすためのコインやペンギンのご機嫌とるゲーム。

ペンギン以外の生き物も増やせます。

居酒屋でぼーっとペンギンたちが遊びまわる様子をながめ、

コインをゲットするために漂流物をタップする。

もうすぐ49歳になろうかというのに、こんなことで良いのでしょうか。