「imaginary happy」はハッピーエンドばかりのショートストーリー集。読んでほっこりなれるブログです。

管理人について

自己紹介

管理人に興味を持っていただきありがとうございます。
はじめまして。ガゼボ欣子よしこです。

名前の由来

欣子よしこ」の「きん」という一字には、よろこんで気がウキウキするという意味があります。たった一文字で15文字分の意味を持つんです。

そして、「ガゼボ」は東洋のあずまやのこと。カッコつけて言ってますが、平たく言えば休憩所です。

このブログに来ていただいた方に、ちょっと楽しいひと時を提供したい。
そんな気持ちで「ガゼボ欣子よしこ」は誕生しました。

ちなみにプロフィール用に作った画像では、「Happy Birthday」と書かれた眼鏡をしていますが、誕生日ではありません。

本当は★型とかハート形とか探したけど、なかっただけのことです。

「imaginary happy」について

このブログは、やっと自分の作りたいコンテンツが形にできたと感じています。

ブログのコンセプトは「実際に見た人や物から、幸せな空想の物語を書きたい。」ということ。これは意外と早く決まっていました。

ガゼボは大のハッピーエンド好きです。他人の不幸話は喜ぶけれど、ドラマや映画のバッドエンドは大嫌いです。(なじゃそりゃ)

だから、全部ハッピーエンドで終わるブログを作ろうと思いました。

でも、サイト名がなかなか決まらない。

「架空」「想像」「創造」「イマジン」「イマジネーション」など、思いつく単語を何度もネット検索し始めて1週間ぐらい経ったころ、「イマジナリーフレンド(空想の友達)」という単語を見つかりました。

見つけた瞬間、ピピピーーーーーン!

すぐに「イマジナリーハッピー」という言葉が浮かびました。

「イケる」と、ほくそ笑んだのは言うまでもありません。

というわけで、このブログはハッピーエンド好きの管理人が、「読んで得るものは何もなくても、なんとなく来ちゃうブログ。」を目指して作っているサイトです。

これからも、imaginary happy をよろしくお願いします。

2019年2月某日 ガゼボ欣子よしこ